焼き鳥屋はワイにとって鬼門。
ていうか、焼き鳥を出す居酒屋が鬼門。過去2度、カンピロバクター中毒になった。
保健所の届出せず、病院にもかからんかったが、家にある「家庭の医学」に書いてあるまんまの症状で。
屋台の焼き鳥屋では一回も具合悪くなったこと無いのが面白い所。
そしてツレはいずれも無症状であったことも申し添えます。
カンピロバクターの抗体がギランバレー症候群の原因になったりするんで(これも「免疫がついた」ゆえの不具合の一つ)ホンマに外で鶏料理はもうムリ。
https://www.saitama-np.co.jp/articles/129554/postDetail
@Shimaneko1985 こんにちは。思わず「いいね」をつけてしまいましたが、これは共感の意味です。
僕も有名な焼き鳥屋で鳥刺しを美味しく食べたのですが、その後高熱に襲われ、血液検査で「食中毒」と診断、人にもうつるからと5日ほど出勤もできませんでした。振り返れば、うちの子どももたまに焼き鳥屋に行くと、体調を崩していましたからそういう血筋なのかもしれません。
それ以来、大好きな鶏刺しが食べられなくなり、さびしい限りです(あれは辛かった
@toneji わたくしも初回感染は鶏ささみ(ハンナマ)の梅肉和えでした…
2度目は割と高級な居酒屋の焼き鳥屋、完全に火を通したものしか食べなかったのですがおそらく調理器具かスタッフの手指か飛沫か…(コロナ禍前なので全員ノーマスクでした)
複数回感染するとギランバレー症候群リスクも高まるので外飲みで焼き鳥を見ると一人で身を固まらせていましたねー。鶏肉そのものは大好きで物価の優等生なので家で調理しますが、めっちゃ気を使います。(鶏の腸管に常在してる菌なので)
美味しく食べられるのに弱い・当たるってこともあるんですよねえ…
@Shimaneko1985 そうだったんですか。
僕もあたったのはコロナ前でしたね。
焼き鳥は今はしっかり火を通したものじゃないと食べられないですね。一度あたると癖になるっていうじゃないですが。それがトラウマになって、今は大好きだった生牡蠣も食べられなくなりました(あたったことはないのですが
@toneji あー、メッチャわかります!当たりやすいとされている食材食べるとき躊躇します。
牡蠣だけでなく青い魚も…
@Shimaneko1985 実際、牡蠣にあたった人はその後もあたるといいますからね。
青魚、大好きなんですよ。それもダメになったらホント悲しいですね
@toneji ヒスタミン中毒はそれほど症状はきつくなかったのですが、「具合が悪くなるかも」と思うとやっぱり積極的には食べたくなくなりますね。何の躊躇いもなく食べられるものはまだまだありますが…